当探偵社では調査開始に伴い、担当相談員制を敷いております。
(※この体制のために別途料金は発生いたしません。)
通常の探偵社では、探偵と相談員が同一である場合が多く、
いざ調査に入るとなかなか連絡が取りづらい状況になります。
私共は担当相談員が依頼者様との継続的なコミュニケーションを取ることで、
依頼者様の代弁者となり、依頼者様の側面に立った調査活動を重視しています。
依頼者様からよくいただくお言葉:
・「女性相談員の方が親身になっていつでもすぐに応対して下さり、
結果を待つ間の不安な気持ちが和らいだ気がします。」(50代 女性)
・「随時調査状況を伝えてくれるのはありがたい。
調査の精度も上がると思います。」(30代 男性)
担当相談員制 体制図

私共の探偵事務所は、上記の担当相談員制を核に敷きながら、
案件の内容によって、自社の探偵+@の体制を構築する必要がある場合は、
積極的に外部の専門家も活用しております。
たとえば、情報の調査掘り下げが必要な場合(専門調査機関を活用)や、
複数のグループで探偵調査にあたる場合(外部探偵を併用)等です。
こうすることで、調査精度を上げ、担当相談員を中心とした依頼者様のための
専門タスクチームで取り掛かることが可能となります。
連携図 “問題解決のために内外の専門能力を総動員します”

探偵調査は通例、調査報告書の提出をもって終了となります。
当探偵社も同様に調査報告書のご提示を一つの区切りと置いていますが、
それは調査があくまで終わったことであって、依頼者様とのコミュニケーションも
即終了となるものとは考えておりません。
(※依頼者様のご要望に依存いたします。)
なぜなら依頼者様にとっては、調査報告を受けた後が最も重要であり、
その後の対応をどうすべきか判断に迫られるからです。
私共は調査終了後こそ依頼者様とのコミュニケーションが大切であると考えの下で、
調査料金の範囲内でできる限りサポートさせていただきたいと考えております。
“報告書を提示して、依頼者様が新しい方向性を見出されるまで”







